<< May 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 開花宣言 | main | 千葉 2-1 富山 @フクアリ 2010/05/05 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * -

トットナム 2-1 チェルシー onTV 2010/04/17

プレミア優勝がかかる大一番だったのに、チェルシーは大ブレーキだね。
不運もあったかもしれないけど、前節アーセナルにも勝ったトットナムが良かったので、
自滅ではない。
特にトットナムの左サイド、ガレス・ベイルが熱かった!

序盤は左サイドで仕掛けまくって、1得点。
やられまくったチェルシーの右SBパウロ・フェレイラは、前半で交代。
後半はカウンターに必ず参加してテリーを退場に追い込んだ。

スピードもあるし、相手の裏を突くのがうまいと思う。
まだ若いからか突っこみすぎるところがあるけど、
結局、チェルシーはガレス・ベイルを止めらず、対応策でドタバタしたまま終わった印象で、
トットナムのフォワードが決めていればもっと点差が付いた試合だった。

チェルシーはドログバ不調だし、カード連発だし
マンUは勝ったみたいだけど、次節トットナム戦だし
まだまだ楽しめそうだ。

ところで、イングランドとメキシコの親善試合を日本の審判が笛吹くらしい。
よりによって”あの審判”、である。
人選間違ってない?
すごく期待できないどころか、日本のレベルを疑われる結果にならなきゃいいけど。

トットナム−チェルシー戦とか見てても、やっぱり審判は選手以上に試合を演出する役目がある。
今年はJリーグを見てないものの、日本の審判は選手の素晴らしいプレーを引き出そうと
考えているのだろうか、疑問に思う。
Jリーグ全体が勝負重視、そんな雰囲気な気もするけど。

とりあえず、ウェールズ代表、ガレス・ベイル!
覚えとこ。

bunbun * サッカー観戦 * 18:31 * comments(0) * -

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 18:31 * - * -

コメント

コメントする









このページの先頭へ